【必読】100日間サイゼリヤ生活を終えてわかったこと100個まとめました

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今回は、必読『100日間サイゼリヤ生活』を終えてわかったこと100個まとめました。

 

全100種類のメニューランキングは、こちらの記事をご覧ください。

<記事:【全100種類】100日間サイゼリヤ生活のメニューランキング(1位から100位)

 

【必読】100日間サイゼリヤ生活を終えてわかったこと100個まとめました

 

「サイゼリヤ」で100日間、101種類のメニューを食べて気づいたこと100個です。

 

1、とにかく安い

2、安すぎてお店が心配になる

3、安いため、気になるメニューを注文しやすい

4、複数のメニューを注文しても、想像以上に安くおさまっている

5、値段が50円単位で非常に計算しやすい

6、100日間で食べた101種類の合計金額は、42600円

7、ドリア&グラタンメニューが安いのはサイゼリヤだけ

8、オリジナル調味料が充実している

9、はじめて「フリウリ風フリコ」を食べるとおいしさに衝撃を受ける

10、デザートは、アイスが特においしい

11、甘いデザートに苦味を合わせると旨さ倍増

12、一部のデザートは、イタリア直輸入

13、クーポンなどがなく、いつでも気軽に利用できる

14、居酒屋としても利用可能

15、グラスワインが100円

16、ストロングゼロがある

17、「柔らか青豆の温サラダ」は、グリンピースが苦手な人でも大好物になり得る

18、200円以下メニューを制する者はサイゼリヤを制す

19、焼きたてパンも堪能できる

20、ドレッシングが多めにかかっている

21、ドレッシングを少なめ、別皿ができる

22、注文用紙に記入するのを忘れて、呼び出しボタンを押してしまう

23、おいしい野菜でお腹を満たせる貴重なお店

24、ファンとして期間限定メニューは見逃せない

25、高級部位リブロースのステーキがある

26、ほとんどの料理に粉チーズをかけてしまう

27、ミル挽きブラックペッパーは風味だけでなく、食感も良い

28、ドリンクバーは昔からほどんど変わっていない

29、人気、定番だと思っていたメニューがメニュー改定で消える

30、アイスティラミスが恋しい

31、「ハヤシ&ターメリックライス」がなくなったのは悲しい

32、圧倒的なボリュームの「キャベツのペペロンチーノ」も終了してしまった

33、グランドメニューの食事メニューは、約70種類もある

34、グランドメニューのハンバーグは、牛肉100%

35、ランチメニューのハンバーグは、合い挽き

36、ランチメニューは、9種類の選べるメイン料理にサラダとスープがセットで500円

37、一部のランチメニューは、「ライス小盛(50円引き)」にでき、450円とさらに安くなる

38、ランチメニューのメイン料理は、グランドメニューにないものが揃っている

39、ランチスープには粉チーズが合う

40、サラダは、スプーンで食べるパクパクサラダ

41、具だくさんの食べるスープがある

42、ミニフィセル(ミニフラスパン)に好みの料理をはさんでサクッと食べられる

43、定番は、「熟成ミラノサラミ」と「ミニフィセル」の組み合わせ

44、「熟成ミラノサラミ」を初めて見ると、薄さに驚く

45、ミラノ風ドリアを食べると安心する

46、ミラノ風ドリアをアレンジして具材を加えると一層”おいしい”

47、半熟卵(50円)はダブルでトッピングするべき

48、「バッファローモッツァレラのピザ」を食べた第一印象は、ジューシー

49、ピザメニューは、Wチーズ(100円)にできる

50、チーズはよく伸び、もちっとした食感も楽しめる

51、基本的には、シンプルなメニューがおすすめ

52、全メニューの中で一番おいしいものは、「すっきりレモンのシャーベット」

53、2位は、裏メニュー『アイスフランスパン』

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54、3位は、裏メニュー『青豆のフリコ』

55、大人になってファミレス離れをしている人ほど利用してみて欲しい

56、大人になると、サイゼリヤの本当のありがたみがわかる

57、学生時代に好んでいたメニューと、今好きなメニューが違う

58、味、見た目、値段などで特に衝撃を受けるメニューは、期間限定の「スープ入り塩味ボンゴレ」

59、他には、「チーズたっぷりミラノ風ドリア」

60、さらに、「デミグラスソースのハンバーグ」

61、チキンが食べたくなったら、サイゼの「辛味チキン」

62、「辛味チキン」は、身と骨を分けて、たっぷりの身を一気に食べると、この上ない

63、豪快なチキンが食べたくなったら、サイゼの「骨付きももの辛味チキン」

64、「骨付きももの辛味チキン」のひと口目は手で持ってかぶりついて欲しい

65、チキンステーキと言ったら、サイゼリヤの「若鶏のディアボラ風」一択

66、パスタ(アーリオ・オーリオ)をアレンジする場合は、パスタと絡んでフォークで一緒に食べられるものと合わせるべき

67、ラム肉を使用した料理は、冷めると他の料理に比べて味が落ちやすい

68、「プロシュート」は、贅沢品

69、「カリッとポテト」は、1人で食べると飽きるほどの量

70、一部メニューを除いて、味付けし過ぎていないのが嬉しい

71、やみつきスパイス、ディアボラ風ソース(野菜ペースト)は、好みが分かれやすい

72、パスタをプラス200円(一部のメニューは150円)で大盛りにするよりも、200円のメニューを合わせた方が満足度が高い

73、夏の期間限定メニューは、冷製スパゲッティ

74、様々なメニューにかかっている白いペコリーノチーズは、羊乳のチーズ

75、デザートは、盛り合わせがお得

76、デザートにお好みでオリジナル調味料のシチリア産海塩をかけると甘さが引き立つ

77、提供する容器が異なる店舗がある

78、100日間食べ続けても飽きることは無い

79、「これはダメ」といった損をした気分になるメニューはひとつもなかった

80、「エスカルゴのオーブン焼き」に「セットプチフォッカ」は必須

81、ハンバーグやチキンなどの付け合わせがポテトであるため、ライスを注文しなくても良い感じにお腹が膨れる

82、家や職場の近くにあると嬉しい

83、現在の国内店舗数が約1100店で増加し続けている

84、ファミレスのため、席がゆったりして、テーブルが大きい

85、テイクアウトメニューも充実してきている

86、テイクアウトのクオリティも高くなってきている

87、オリーブオイルやサイゼリヤドレッシング、辛味チキン(冷凍)、ポップコーンシュリンプ(冷凍)が購入できる

88、自分にとって本当においしいと思える料理に出会える

89、1人だと料理に夢中で名物のひとつである「間違い探し」をやることはなかった

90、実物がメニュー写真通りで安心

91、家庭的な温かみを感じることができる

92、ピザはピザカッターで自分で切れてテンションが上がる

93、料理を組み合わせたアレンジをしている人は、まだ少ない

94、サイゼリヤの豆知識は既に知っている人が多い

95、甘エビ・トマト・レタスを合わせた「小エビのサラダ」を超えるサラダは、今後現れないかもしれない

96、サイゼリヤは、あらゆる面で別格であるため、他と比較するのは不毛

97、誰でもサイゼリヤでの思い出がある

98、本当に好きなメニューを2個注文して食べると、幸せ

99、1人の時こそ、サイゼリヤで好きなメニューを食べましょう

100、100日間で100種類食べても、まだまだ食べたいメニューがある

 

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■すっきりレモンのシャーベット■

<記事:【すっきりレモンのシャーベット】100日間サイゼリヤ生活【26日目】【シチリア産レモン使用】

 

■アイスフランスパン■

<記事:【アイスフランスパン】100日間サイゼリヤ生活【97日目】【裏メニュー】

 

■青豆のフリコ■

<記事:【青豆のフリコ】100日間サイゼリヤ生活【99日目】【裏メニュー】

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Updated: 2021年6月21日 — 5:25 AM